ダイヤモンドは清潔感があり、高貴

宝石は付け方で上品になる

ダイヤモンドは上品だと思うところに魅力を感じます。
お金持ちのご夫人が高い宝石を着けていたりしますが、その着け方や宝石の種類によっては下品に感じてしまいます。

ちなみに、私はアメジストやオパールは生理的に受け付けません。
あの色使いを見ると、どこか身の毛もよだつ思いです。

ダイヤモンドはその点、白や透明で非常に清潔感があり、高貴だと感じます。

ダイヤの上品さを損なわないために。

小さいダイヤを選びます。やはり、年配女性の方が宝石について目利きだと思います。

そして、TPOを勿論考えますが、出来れば普段も付けれるカジュアルな物を付けたいと考えます。
仕事中にしていても嫌味にならないような、極力小さい物を選ぶ様にしています。

宝石はTPOで使い分ける

品格と気品を兼ね備えた宝石

ダイヤモンド以外の上品な宝石と言えば、サファイアか真珠。

英国のウィルアム王子と結婚されたキャサリン妃。
婚約指輪にされたのは、サファイアでした。

ダークブルーのその色使いはとても優雅であり、その輝きには品格と気品を兼ね備えております。「上品」その物です。
テレビでその様子を見ていて一目惚れしました。

真珠は純粋に自分の誕生石であり、冠婚葬祭の必需品。
使う機会も多いから便利です。