まるで小さなお日様があるようなルース

ダイヤモンドは永遠の輝き

ダイアモンドは永遠の輝き。そんなキャッチコピーがありました。

以前、機械工学の教授が「ダイヤモンドには工学的に有益な価値があるのになぜ女性は指に飾りたがるのか」と話しているのを聞き、ちょっとだけ納得したものの、やっぱりジュエリーとしての方が魅力的に感じます。

 

小さくても美しい石

ダイヤモンドの魅力は、なんと言ってもその輝きです。

たとえ小さい石であっても、光を受けてきらきらと輝くその様子は、なんとも美しいものです。
まるでそこに小さなお日様があるようです。

 

初めてのダイヤモンドジュエリー

私が初めてダイヤモンドのジュエリーを買ったのは、20代中盤、自分の誕生日でした。
とてもとても小さなダイアがはめ込まれた指輪でしたが、ものすごく嬉しくてしばらくはずっと指輪をはめた指を眺めていました。

二十歳の誕生日にアクセサリーを

私のファーストダイヤは自分で買った、「自分へのご褒美」でしたが、いつかは恋人からプレゼントされたいものです。

もちろん、ダイヤ以外でも、素敵な石は沢山あるので、ダイヤモンドでなくてもいいのですが、そうは言ってもやはりダイヤモンドは別格です。

 

ダイヤモンドについて

ダイヤモンド、と一口に言っても種類は様々です。
大きさ、カット、色。これらの要素が異なるとがらりと雰囲気が変わります。

特に色は、クリアなものから、オレンジ、ピンク、ブルーと言ったファンシーカラーのものもあります。

でも私は、やっぱりクリアなものが好きです。光を沢山取り込んで輝く。それが魅力だからです。

もし、ダイヤ以外なら、誕生石。誕生石のジュエリーは持っているだけで幸せになれそうな気がします。
きらきらと輝く宝石は、やはりとても魅力的です。小さくても気に入ったものを身につけていたいものです。