頑張った自分へのご褒美ダイヤ

頑張る自分へのご褒美ジュエリー

私は大変な仕事を終えた後、自分へのご褒美にダイヤモンドを選ぶことが多いです。
ダイヤモンドと言っても、自分で買える範囲の小さな小さなアクセサリーです。

服やバッグは数年で劣化してしまったり飽きてしまいますが、ダイヤモンドアクセサリーならずっと大切に身につけられますし「特別感」「ご褒美感」は一番だと思います。

 

ダイヤモンドアクセサリー選びのポイント

私がダイヤモンドアクセサリーを選ぶ時に大切にしているのは、輝きを主張できるデザインであることです。

例えば、ピアスなら揺れるデザインのものを選びます。
いろいろな角度から輝きを反射してとってもキレイに見えるからです。

ペンダントならダイヤモンドが付いているペンダントヘットが引き立つ細めのチェーンのものを探します。
個人的な好みでもありますが、小さなダイヤでも、さりげなくきれいに輝いて見えるような気がします。

ダイヤモンドを身につけると「もっともっとがんばろう」という気持ちが高まります。
エレガントで、信用の高い、ダイヤモンドのような女性になれるよう努力して行きたいです。

 

真珠も素敵なアクセサリー

そんな私ですが、もしも恋人にダイヤモンド意外の宝石をプレゼントされるなら、やっぱり真珠が良いです。

真珠のブレスレット

デートの時、お気に入りのコーディネイトに、プレゼントされたアクセサリーを付けたら…色がどうしても合わない!…とあわてたことがあったので、使える幅が広い真珠を頂けるととてもありがたいです。

真珠は、カジュアルにもフォーマルにも使えるし、白なので服のカラーコーディネイトを壊す事もないからです。
恋人からプレゼントしてくれたものをいつも身につけたい、という気持ちがあるので、派手さよりも使い勝手の良いものを頂けるととっても嬉しくなります。

 

TPOに強いジュエリー

実は、真珠と同じくらい、ダイヤモンドも使える幅がとっても広いんです。

私も以前は結婚式やパーティーの時にしかダイヤモンドアクセサリーを身につけていませんでしたが、買ったばかりのダイヤモンドのペンダントを身につけたくて、カジュアルな服に合わせたら、ワンポイントになって、コーディネイトがまとまりました。

それから、ダイヤモンドのペンダントやピアスは普段使いも出来るアイテムとなりました。

大切な日にも何気ない日々も、輝きと華を与えてくれて、1段も2段も気持ちをアップしてくれるところがダイヤモンドの魅力だな、と思います。